外国株式投資信託

アジア好配当株投信

アジア好配当株投信は2006年11月15日に設定されたファンド。

アジア好配当株投信は、香港、台湾、シンガポール、中国、韓国への投資比率が約8割。配当利回りに注目し、配当利回りが市場平均より高い銘柄を中心に投資。


アジア好配当株投信のコスト
販売手数料 3.15%以内
信託報酬 年率1.1155%
信託財産留保額 0.3%

信託報酬はアジア株式に投資するファンドにしては抑えられている方ではないかと思う。年6回決算。

アジア好配当株投信は、まだ設定から2ヵ月半ぐらいしか経っていないが、純資産額は3500億円を超えています。近い将来アジア好配当株投信が純資産額TOP20にランクインする日も近いかもしれません。

最近の配当に注目して海外株式に投資するファンドが人気化していますが、その中でもアジア株式に注目するファンドがこれからいろいろと設定されて人気化していくかもしれないですね。

その他投資信託

マネックス資産設計ファンドの配分比率

平成19年1月26日

今日からマネックス資産設計ファンドの販売が始まりました。ファンドの基本資産配分比率も公開されていました。

日本株式  21%
外国株式  15%
日本債券  22%
外国債券  20%
日本リート 15%
外国リート  7%


今日はマネックス資産設計ファンドの信託報酬と自分でいくつかのファンドを組み合わせた場合の信託報酬を比較してみたいと思います。比較には以下のファンドを使用してみます。

・日本株式
ニッセイTOPIXオープン(0.525% 投信SC)
・外国株式
DCインデックス海外株式(0.882% 投信SC)
・日本債券
DCインデックス日本債券(0.475% 投信SC)
・外国債券  
DCインデックス海外債券(0.7035% 投信SC)
・日本リート
DKA J-REITインデックスF(0.6875% カブドットコム)
ビルオーナー
・外国リート
DIAM ワールド・リート・インカム(1.659% イートレード)
世界家主倶楽部

※()内は信託報酬とノーロードで買える販売会社
※世界家主倶楽部以外はインデックスファンド。外国リートでノーロードで買えるインデックスファンドがないので世界家主倶楽部にしました。

これらのファンドをマネックス資産設計ファンドの資産比率で買ったとすると以下のような信託報酬になります。

日本株式 (0.11025%)
外国株式 (0.1323%)
日本債券 (0.1045%)
外国債券 (0.1407%)
日本リート(0.105525%)
外国リート(0.11613%)

合計約0.71%
日本債券は個人向け国債にすればさらに下げられますね。


ちなみにマネックス資産設計ファンドの信託報酬は0.9975%です。


その他投資信託

ダイワ・コモディティインデックス・ファンド(ジム・ロジャーズ世界探検記)

ダイワ・コモディティインデックス・ファンド(ジム・ロジャーズ世界探検記)はRICIポートフォリオとマネー・マザーファンドの2つのファンドに投資するファンドオブファンズです。

ダイワ・コモディティインデックス・ファンドは間接的に世界のコモディティ(商品)に投資することになります。

RICIポートフォリオはRICI(ロジャーズ国際コモディティ指数:Rogers International Commodity Index)を反映した投資成果を目指しています。RICIは有名な投資家ジム・ロジャーズの会社が公表しているコモディティの指数です。


ダイワ・コモディティインデックス・ファンドのコスト
販売手数料 0.525〜2.1%
信託報酬 概ね年率1.947%
信託財産留保額 なし


気になるのは信託報酬の高さ。インデックスファンドなのにこのコストは・・・ 以前、ジム・ロジャーズの本を読み、コモディティに投資したいなとちょっとこのファンドは買う気になりません。まぁ買いたくも500万円以上必要なのでどのみち買えませんが(笑)

コモディティに投資するファンドではダイワ・コモディティインデックス・ファンドより信託報酬が安いものもあるのですが、どれも1%超えてます。もう少し安くならないのかな。

コモディティに投資したい場合は、こういったファンドを買うより、コモディティの上昇の恩恵を受けやすい、株や通貨を買うほうがよいと思います。


日記

イーバンク 取扱い投資信託54本追加

平成19年1月24日、イーバンクが新たに54本(うちノーロード17本)の投資信託の取扱いを開始しました。

イーバンクが扱う投資信託数はだいぶ増えたけど、なぜか外国株・債券のインデックスファンドはいまだに扱ってないんですよね。

日記

大証に中国、インド、ベトナムETFが上場する日がくる?

大阪証券取引所がETF上場制度の見直しを発表。

これにより、国内の株価指数に連動するETFだけでなく、
1、中国やインド等の外国株価指数
2、金価格や金利等の指標
に連動するETFも上場可能になるようです。

読売新聞の記事によると、4月からは金や中国株のETFが取り扱われるようになるようです。軌道に乗れば、ベトナム株のETFも検討するとの事ですから期待が膨らみます。

ベトナム株のETFが上場したら、もう高コストのファンドを買う必要もないのでうれしい限り。アメリカやヨーロッパ諸国のETFも上場させて欲しいです。安価な手数料で買えるようになるのも嬉しいです。

東証も大証に負けずに頑張らないとね。

FPのカン・チュンドさんが今年は海外ETF元年になると言っておられましたが、現実になりそうです。

BRICs

野村中国株A株投信 1日で完売

平成19年1月23日
以前紹介した野村中国株A株投信が、募集開始初日(17日)で完売したようです。すごい人気ですね。

昨年好調だった中国株、そして通常では難しいA株に投資するというのが人気の秘密でしょうか。もちろん野村ブランドもあると思いますけど。


でも、これだけ人気だとそろそろA株天井ではないかという考えが頭をよぎります(笑)

外国株式投資信託

アジアオープン

アジアアープンは、野村證券で販売されているアジア諸国を投資対象としたファンドです。

アジアオープンでは説明資料では、香港、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア等を主要投資対象となっていますが、2006年12月の段階では韓国への投資比率が一番高い(約20%)、韓国・中国(香港、台湾含む)・インドへの投資比率の合計が8割近い。

アジアオープンは、MSCI AC アジアフリー除く日本(円ヘッジベース)とベンチマークとしている。アジアオープンは今のところベンチマークを上回る成績を残しています。


アジアオープンのコスト
販売手数料 2.1%以内
信託報酬 年率0.861%以内
信託財産留保額 なし


アジアオープンで注目すべきなのは信託報酬が1%以下に抑えられているところ。一瞬、インデックスファンド? と思えるぐらいに抑えられている。

アジアオープンを見つけたときは是非買ってみたいと思いましたが、残念なのは、平成25年10月26日で運用が終わってしまうこと。残りの運用期間に不満を感じ、購入は見送りました。

その他投資信託

ノムラ・グローバル・オールスターズ(愛称:GA10)

ノムラ・グローバル・オールスターズは野村證券から新しく販売される投資信託です。名前から大体想像がつくでしょうが、今流行の分散投資型ファンドです。

ノムラ・グローバル・オールスターズの投資対象は日本株式、先進国株式、新興国株式、世界REIT、ハイ・イールド債、新興国債券、日本債券、米国債券、欧州債券、豪国債券。投資比率はそれぞれ10%程度。

ノムラ・グローバル・オールスターズのコスト
販売手数料 1.05〜2.1%
信託報酬 年率1.5225%以内
信託財産留保額 0.3%


ノムラ・グローバル・オールスターズで気になるのは、それぞれの投資比率を10%程度としていること。例えば、先進国株式と新興国株式 同じ割合でバランス取れているんだろうか?

分散投資型ファンドは沢山出ているので、差別化をはかるために考えすぎたせいで、こんな商品ができてしまったのかな。

分散投資型ファンドはこれからどんどん珍ファンドが出てくるかもしれません。

 

セゾン投信

セゾン投信の商品を予想してみよう!

今日はセゾン投信がどんなファンドを販売するのか予想してみたいと思います。
※あくまで予想(希望も含まれる)です。

参考記事
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-390.html
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-391.html
http://www.shinoby.net/2007/01/post_384.html

1、ファンドの種類
セゾン投信の宮澤氏の発言から考えて2種類になると思われる。宮澤氏は投信のメリットとして世界マーケットの俯瞰ができるということを挙げていたから、2種類のファンドはいずれも世界まるごと投資できるような商品になるんじゃないだろうか。そして、株式と債券の割合を変えて、差別化をはかるんじゃないかと思う。


2、投資するファンド
関係者の発言からするとさわかみとバンガードの2社のファンドだろう。さわかみはさわかみファンドしかないけど、バンガードはたくさんのファンドを扱っているから2社しかなくても大丈夫だと思う。むしろ、バンガードだけにして欲しい。さわかみは自分でも簡単に買えるから。


3、コスト
販売手数料は無料だろうが、信託報酬は意見がわかれる。合計して0.7%ぐらいになるのか0.7%という数字に投資するファンドの信託報酬が加わるのか、非常に気になる点だが、合計して0.7%ぐらいになると予想。

マネックスの内藤氏のブログでは、前者だろうと予想しているし、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーのバンガードの加藤氏は「お楽しみに」と言っている。期待させるような発言をしておいて、0.7%にプラスしてさらにかかるようだとガッカリ感が増す。まとめて0.7%ぐらいだからこそ「お楽しみに」と言えるのだと思う。

あまり信託報酬を抑えるとセゾンが儲からないのでは?という疑問も出てくるが、クレディセゾンの林野氏の発言にもあるように、セゾンはカード会社なのだ。投資信託であんまり儲からなくてもカードの利用手数料で儲けることができるのだ。

「投資信託で資産をふやしたら、セゾンカードで買い物して、手数料落としてね」というのがセゾンの狙いだと思う。


4、セゾンカード会員じゃないと買えないのか?
わざわざ販売額を少なくするようなことはしないと思う。カード会員以外の人にも販売するだろう。そして、カードで積み立てるとポイントが付いてお得ですよなどとアピールして、新規カード会員の獲得につなげていくと思う。





日記

世界株式の98%をカバーする指数

アメリカの資産運用管理サービス会社ラッセルが新しいグローバル株指数の提供開始を発表しました。

ラッセル・グローバル株インデックスはアメリカ、日本、欧州などの先進国だけでなく、新興国市場の大型株から小型株まで網羅した投資可能な市場の98%をカバーする指数のようです。組み入れ銘柄数は1万以上になる模様。

ラッセル・グローバル株インデックスに連動するインデックスファンドができて、日本で買えるようにならないかな。

参考記事

セゾン投信

セゾン投信のコストってどうなんだろう

平成19年1月18日

先日お伝えした、セゾン投信のコストは果たしてどれくらいになるのだろうか?多くのブログで取り上げられている。

http://renny.jugem.jp/?eid=104
http://ch01173.kitaguni.tv/e337087.html
http://yescokeyes.exblog.jp/6346278/
http://blog.goo.ne.jp/takekurabe/e/8b1c91d67ecc3033d58569fca61c7934

信託報酬は約0.7%なのか?それとも0.7%+αなのか? 残念ながら今の段階ではコストはまだ決まっていないだろうから、答えはわからない。もし、総合的な信託報酬が0.7%程度だったらいいよね(どのファンドに投資するかにもよるが)。


セゾン投信が販売する商品の詳細がわかったときいたるところで喜びの声があがるかもしれませんね。


読むと期待せずにはいられない記事を紹介しておきます。
http://www.shinoby.net/2007/01/post_384.html


ちなみに私は○○○○○に○○しました。ブログに書かないで下さいと言われたので、こんな記事になりました。

日記

さわかみファンドの積立

最近、2年間続けてきたさわかみファンドの積立をやめるかどうか検討中です。

やめることを考え始めたきっかけは、成績が日本株のインデックスファンドと変わらない、あるいは負けるような状況になってきたからです。さわかみファンドは運用する資金が増えるにつれ、多くの銘柄に投資せざるを得なくなり、インデックスファンド化しているのだと思います。

さわかみファンドは現状(平成19年1月)では日本株式メインに投資しているわけですが、投資対象が日本株式だけというわけではないので、日本株のインデックスファンドの成績と比べて、判断するのは早計かもしれませんが、積立やめて様子を見ようという気持ちが強いです。


でも、さわかみファンドって、積立やめるために書類取り寄せなくてはいけないので、面倒なのです。実は、積立やめようと思ったことこれまでにも何度かあるのですが、積立やめるためのちょっとした面倒さに負けて、これまで積立を続けてきました。自分と同じ人結構いるのかなぁ(笑)

セゾン投信

セゾン投信結構期待できる?

セゾン投信の記事を書きましたが、セゾン投信への期待が結構高まってきました。「販売手数料は無料、運用・管理手数料も通常の半分ほどに抑える」そうです。

総額でどれくらいのコストになるのか楽しみです。

BRICs

iシェアーズBSE SENSEX インディア・トラッカー がネット証券で買える!

ユナイテッドワールド証券がiシェアーズBSE SENSEX インディア・トラッカー(インド株のETF)が平成19年1月17日から取扱を開始!

ユナイテッドワールド証券が取り扱うということは、つまりユナイテッドワールドのシステムを利用している松井証券やオリックス証券でもiシェアーズBSE SENSEX インディア・トラッカーを買えるということですよ!

もう、インド株に投資するために2%近い信託報酬を払わなくてもiシェアーズBSE SENSEX インディア・トラッカーを買えばよいのだからうれしい限りです。

ちなみに今の段階ではiシェアーズBSE SENSEX インディア・トラッカーは4,5万円から投資可能です。

早速、iシェアーズBSE SENSEX インディア・トラッカー買って、今持っているインド投信は売ろうと思います。

日記

セゾン投信

セゾン投信という会社が投資信託の販売を近々始めるようだ。

セゾン投信参考記事
http://renny.jugem.jp/?eid=101
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-387.html

セゾン投信では、さわかみファンドやバンガードのファンドに投資するファンドオブファンズを販売するようです。

投資予定のファンドをそのままセゾン投信で売ればいいのに、ファンドオブファンズにして販売するのは残念。

でも、バンガードのファンドは日本のものと比べるとかなり信託報酬が安い。セゾン投信のファンドオブファンド単体のコスト次第ではなかなか面白い商品になるかもしれません。


現在、マネックス証券では3つのバンガードのファンドを買えますが、毎年、マネックスに平均保有残高の0.6%をとられます。セゾン投信のファンドオブファンズ単体の信託報酬が0.6%以内に抑えられてたら結構欲しくなるかも。

たぶん信託報酬が0.6%以内になることはないと思いますが、セゾン投信のファンドオブファンズの詳細発表少し楽しみです。

REIT(不動産投信)

野村不動産レジデンシャル投資法人

野村不動産レジデンシャル投資法人は近々上場予定のREITです。

平成18年上場のREITは発行価格が初値を下回ることが多く、不調でしたが、直近の森ヒルズリート投資法人はなかなか好調。

野村不動産レジデンシャル投資法人 買ってみたいなと思っています。間ネックス証券からブックビルディングに参加予定してます。

日記

2006年は中国株投信が好調の1年

モーニングスターでは2006年末時点での過去1年間のリターンが発表されていました。


ランキングを見ると、2006年は中国株に投資するファンドが好成績をあげた年だったようです。

ところで、ハンセンH株指数ETFという香港市場に上場しているETFも1年間で90パーセント以上のリターンでした。ランキングに入っていたとしたら上位に入ります。

ハンセンH株指数のリターンを見ると、高い信託報酬を支払って、アクティブファンドを買うのが馬鹿らしく思えてきます。

中国株のアクティブファンドをいくらか買っているのですが、近々ETFに切り替えようと思っています。






外国株式投資信託

オーロラファンド(タイ投資ファンド)

オーロラファンド(タイ投資ファンド)は野村證券だけで扱っているタイの株式を投資対象とする投資信託です。オーロラファンド間でのスイッチングも可能。

オーロラファンド(タイ投資ファンド) はエネルギー、銀行の株式への投資比率が50%をこえています。ベンチマークはSET指数。


オーロラファンド(タイ投資ファンド) のコスト
販売手数料 2.1%以内
信託報酬 年率1.575%以内
信託財産留保額 なし

オーロラファンド(タイ投資ファンド) で注目すべきなのは、新興国への投資するファンドの割には信託報酬が抑えられていることでしょう。この点は気に入っています。

これまでのオーロラファンド(タイ投資ファンド) の運用成績はベンチマークであるSET指数を上回っていて、運用もなかなかのものです。


ただし、タイへの投資自体のリスクの高さは気になりますね。当初の基準価額から分配金を考慮しても約3分の1になってしまっていますし、平成18年12月には1日で約15%基準価額が下がり、次の日には約10%上がるという投資信託とは思えないような変動を見せました。おまけに少しの間ファンドの売買ができなくなり、攻めることも逃げることもできない状況でした。


BRICsと比べるとタイの経済規模は小さく、爆発力に劣るという感じもします。


オーロラファンド(タイ投資ファンド) の運用期間が平成28年10月30日までしかないというのも気になるところです。こういうファンドは長期でもっていたいので残念です。

その他投資信託

マネックス資産設計ファンド

マネックス証券からあらたな投資信託が発売されることになりました。その名はマネックス資産設計ファンド。最近流行の分散投資型ファンドです。

マネックス資産設計ファンドは、日本・海外それぞれの株式、債券、REITに投資する。投資割合は1年ごとに見直します。

マネックス資産設計ファンドには年1回決算で分配金が再投資される「育成型」と年6回の決算で分配金が支払われる「隔月分配型」の2種類があります。


マネックス資産設計ファンドのコスト
信託報酬 年0.9975%
販売手数料 無料
信託財産留保額 0.3%

投資対象や年6回決算、信託報酬もおさえているというところから考えると、マネックス資産設計ファンドは郵便局で販売されている野村世界6資産分散投信を意識しているのかなと感じる。

信託報酬でこそ野村世界6資産分散投信より劣りますが、ノーロードというのはインパクトがありますね。野村世界6資産分散投信を買おうと思っていた人もノーロードに魅かれてマネックス資産設計ファンド買ってしまうということもあるのではないでしょうか。

マネックス資産設計ファンドの販売手数料をノーロードに設定したところにマネックス証券の意気込みが感じられます。


個人的にはマネックス資産設計ファンドをノーロードで扱うのなら各投資対象のインデックスファンドをノーロードで扱う方がいいなと思いますが。

日記

どこの国を買おうか?

昨年末、中国株式はすごい勢いで上昇し、このまま一気に突っ走るかと思ったが、今年に入ってからはさすがにその勢いもダウンしている。中国だけでなくインドやブラジルも減速気味。

タイにいたっては、先日の急激な株価の下落のとき水準にまで再び株価が下落してきている。トルコも落ちているようだ。

これらの国々のファンドをボーナスで買った人は気が気でないかもしれない。でも、まだ資金がある人はもっと下がってくれないかと思っているのではないでしょうか。どこも下がってくるとどこを買っていいのか迷いますね。

私はタイのファンドを追加で購入しました。まだ下がるようならさらに買いますつもりです。楽しい時間がやってきたという感じです。

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