国内株式投資信託

ニッセイ日本勝ち組ファンド

ニッセイ日本勝ち組ファンドは、日本の各業種の勝ち組企業の株式への投資を行うファンド。

モーニングスターのファンドオブザイヤーにて国内株式部門4年連続優秀ファンド賞を受賞しており、ファンド界の勝ち組的存在か。このファンドは、格差社会の申し子なのかもしれない。

組み入れ銘柄数は原則として30。組み入れ銘柄を見ると、ファンドの名のとおり各業種のトップクラス企業30社へ投資している。投資割合はほぼ均等。どれか一社に大きく偏っているということはない。

自分で、個別株式の分散投資を行う場合は、参考になりそうだ。


ニッセイ日本勝ち組ファンドのコスト
販売手数料 2.1%以内
信託報酬 年率1.05%
監査報酬 年率0.0315%
そのほか事務手数料などがかかりますがが事前に具体的な額を提示することはできません。

日記

資産運用って重要なんだろうか

最近、資産運用って重要なんだろうかということについて考えます。資産運用始めて、お金に働いてもらって、自分が働く以外にお金が増えてそれはそれでよかったんですが、資産運用の勉強のための手間や費用を自分自身に投資してたらもっと大きくお金が増えていて、それから資産運用について考えたほうがよかったんじゃないかとも思います。


資産運用でいろいろな本買いましたが、結局自分にとっては最初のほうで読んだ何冊かの本を読めば十分であり、それ以上のことは読まなくもよいものであり、時間や費用ははっきり言って無駄だったかもしれません。だから最近は資産運用のために資産運用の本をあんまり買おうと思いません。次から次に出てくる資産運用の本を資産運用のために次々と読まれる方は、本当勉強熱心だと思います。

私は、最近はアセットアロケーションとか考えるのが面倒なので、自分が買いたいものや興味を持ったものを適当に買ってます。お金なんて、市場に投げておけば、いずれ増えて帰ってくるものだと思いますし、自分が稼ぐ金さえ増やせば、資産運用で失敗したって大したことないしね。


こうやって資産運用について、ブログを書くのは、それ自体が収入を得る手段であるからこれからも続けていきますが、収入が入ってくるわけもないのに、資産運用について勉強して、ブログやサイトの更新を続けられる人はホントすごいと思いますよ。



日記

ポストBRICsって結局どれなんだろう

BRICsの次に来る国々として、VISTAやMENAやらいろいろな言葉を目にしましたし、1〜2年ぐらい前はベトナムに10年前の中国があるなんて書かれているものを目にしたこともありました。

で、結局、BRICsの次に来る国々ってどれなんでしょうかね。どれもかつてのBRICsの爆発力には及ばないような気がします。


買えば儲かるBRICsみたいな感じでしたから、中国・インド・ロシア・ブラジル投資商品を気軽に買って、予想通りに資産は大幅増加。2匹目のドジョウ狙いで、ポストBRICsと言われる国々に投資する商品を昨年買いましたが、正直期待はずれです。倍くらいになるのひそかに期待していたんですけどね(笑)


新しい宝島はもうないのかもしれません。



日記

株主に年賀状をくれる会社 星光PMC

いまさら年賀状の話するのもあれなんですが、星光PMCという東証2部上場の会社は、株主に年賀状を送ってくれます。

私みたいに100株しかもっていない株主に年賀状送っても金の無駄だから、申し訳ないし、もっと友好的に使ったほうがいいんじゃないかと思うんですが、もらって悪い気もしません。わざわざそこまでしてくれるんなら、ずっと株主でいようじゃないかという気になってくるから不思議です。

たぶん、この会社に買収を仕掛けてくる会社がいて、高値で売れることになっても、この会社の株は売らずに持ち続けると思います。


調べてみるとほかにも株主に年賀状を送っている会社は存在するようです。サイバーエージェントも送っているという記載を見て、ちょっと驚きました。

その他投資信託

ジョインベスト・グローバル・バランス・ファンド(愛称 投資生活)

ジョインベスト証券専用ファンド ジョインベスト・グローバル・バランス・ファンド(愛称 投資生活)が3月に設定されることになりました。


中央三井日本株式マザーファンド、中央三井外国株式マザーファンド、中央三井外国債券マザーファンドに投資するバランスファンドのようです。

販売手数料無料。

信託報酬は、
純資産総額のうち100億円以下の部分は年率0.63%
純資産総額にうち100億円超の部分は年率0.525%

と、100億円を超えた部分についてはいくらか安くなります。
※100億円を超えたからといって、全部が安くなるわけではない。

信託財産留保額は0.2%


名前からするとセゾン・バンガード・グローバルバランスファンド、設定時期はスゴ6を意識しているような感じです。

低コストのバランスファンドがいろいろ出てきました。これからもどんどんコストは低下傾向なんでしょうか。こういうファンドがどんどん出てくる傾向を喜ぶ人たちをお客にするのはホント大変だと思います。


日記

モーニングスター ファンドオブザイヤー2007発表

モーニングスターが Fund of the year 2007を発表。受賞ファンドは以下のとおり。

最優秀ファンド賞
国内株式型
株主還元オープン

国際株式型
フィデリティ・グローバル・ファンド

国内・国際債券部門
DIAM高格付インカム・オープン(毎月決算コース)
愛称 ハッピークローバー
※3回目の最優秀賞

国内・国際ハイブリッド型
野村世界6資産分散投信(分配コース)
 
優秀ファンド賞

国内株式型
アクティブ バリュー オープン
愛称 アクシア
※昨年の最優秀賞に続き受賞

ダイワ技術立国ファンド

ニッセイ日本勝ち組ファンド
※4年連続の受賞

損保ジャパン・グリーン・オープン
愛称 ぶなの森

日本株配当オープン
愛称 四季の実り

国際株式型
DIAM世界好配当株オープン(毎月決算コース)
愛称 世界配当倶楽部
※2年連続の受賞

ドイチェ・グローバル好配当株式ファンド(毎月分配型)

JPM・BRICS5・ファンド
愛称 ブリックス・ファイブ


国内・国際債券部門
海外国債ファンド

ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)
愛称 ワールドプライム

世界のサイフ

エマージング・カレンシー・債券ファンド(毎月分配型)

AIG新成長国債券プラス
愛称 ブルーオーシャン


国内・国際ハイブリッド部門
LM・グローバル・プラス(毎月分配型)

フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)
愛称 3つのチカラ

グローバル3資産ファンド
愛称 ワンプレートランチ


大賞受賞で、郵便局ではこれまで以上に野村資産設計ファンドが売れそうですね。ハッピークローバーは3度目の大賞受賞。カナダ・オーストラリアの資源国の通貨高をここ数年満喫ですな。

ニッセイ日本勝ち組ファンドはなんかよく見るなーと思っていたら4年連続の受賞。大したものです。

来年以降はどんなファンドが受賞するでしょうか。

日記

証券会社にオススメの株を聞いてみた

日本株が下がっているので、そろそろ追加投資をと思い、某証券会社にオススメの株を聞いてみました。

ダイサン、住友金属鉱山・・・いくつか名前は挙がりましたが、基本的に有名な企業であれば、どこも安いから、どこを買ってもよいという旨を言われました。

ただし、日本にこだわらないなら、グーグル、アップル、アーチャーダニエルミッドランド、今だからこそシティ・バンカメなどの銀行株ということを伝えられました。


私の担当は、日本よりも世界の株式のほうがいいんじゃないかと考えている印象。

私もそう思うんだが、日本人なので、日本の企業を応援したい気持ちがあるので、難しいところです。

日記

俺、ファンドマネージャーになるよ 投信王に挑戦だ

日興アセットマネジメントが、投信王というサイトをオープンさせました。

投信王では、キャピタルオープンというファンドと成績を競うようです。年間パフォーマンスがベスト5なら日興アセットマネジメントのファンドマネージャーの採用試験&面接を受けられる権利をもらえるようです。

投信王でがんばって、将来的にはファンドマネージャーになって、高給取りになるのも悪くないので、本気出してがんばってみようと思います(笑)。


冗談は抜きにして、これでよいパフォーマンスを出せば、株式投資のサイトやブログを運営している方にとっては、箔がついてよろしいんじゃないでしょうか。でも、いくつもの名義で投信王に登録して、成績のよいものだけで後で公開するっていうのはなしにしましょう。



日記

予想なんか気にしない

1ドルいくらまで円高が進む、日経平均は○円になる ニュースやブログいたるところで多くの人が予想している。これからどうなるのだろう?あなたは知りたいからそれらの予想が気になる。私も気になる。

自分の中で強い信念を持たずに、それらの予想を気にすると振り回されてろくなことがないように思う。私にはかつて、円高が進んでいるときにブロードキャスターでの榊○の予想に惑わされて、外貨ポジションを大幅に縮小してしまった苦い経験があります。あれから同じことを繰り返すまいと思いましたが、今もなかなかうまくいきません。


でも、今回こそは自分の信念を貫き通す覚悟であります。

予想なんてあたるかどうかわからないものを気にしたり、すがるより、どんなにへぼくても、自分の中にどっしりとした信念があるならそれに従うのが、一番いいんじゃないかと思うのです。

日記

もういっそ死ぬほど株価が下がってくれたらいいのに

最近、日本株の下落が続いています。ほかの国の株もどうなるかわかったものではありません。毎日、自分の資産が減っていくのは気分がよいものではありませんが、ほかにやらなくてはいけないことがたくさんあるので、株の下落をあんまり気にしている場合でもありません。

気がついたら、死ぬほど株価が下がっていることを希望。あちこちで日本株はもうだめだなんて声が聞こえてきて、バイアンドホールドといい続けている人々が投資をやめたくなるぐらいの状況になっていれば理想的です。


それまでは、仕事がんばって、現金稼ぐとしましょう。現金さえ持っていれば、相場がいくら下落しようがどうってことありません。ちまち投資の知識を学ぶより、仕事でたくさんの現金を稼げるようになることの方がはるかに大切です。

REIT(不動産投信)

REITの淘汰が進みそうです

週刊ダイヤモンドの最新号で、REITについての記事がありました。

昨年、前半は日本のREIT市場は絶好調で、投資信託の成績上位にもREITに投資するファンドが名を連ねておりました。でも、気がつけば、どれも圏外。東証REIT指数は、ピーク時の3分の2ほどになっております。こんなときに上場はできないのか、上場したREITは昨年2つにとどまっています。

急激な値下がり後、現在は落ち着きを取り戻してきており、利回りも魅力的なので、REIT買ってみようかとちょっと思っていたのですが、REITの2極化が進んできているようでして、利回りがよいからということで飛びつくのは危ないようです。資金調達に困っているREITも存在するとか・・・

REITへの投資は見送ることにしました。

日記

口うるさいけれど金は出さない奴

タイトルは私のことです(笑)

この投資信託はコストが高い だの、○○のインデックスファンドを出してほしい、ETFが買えるようになってほしい など、いろいろと口うるさく言う割には、いざ、よい商品が出ても金がないためたいして買えない 私が商品を売る側なら絶対に相手をしたくない奴です。ビジネス的にはこういう人間を相手にしても大して儲からないと思います。何も言わずに、たくさんお金を払ってくれるお客様を大切にしたいです。

商品を売る側だったら「お前は商品を売る側作る側に色々言う前に、まず投資できる金を増やせ」と言ってやります。


だからといって、私はこれからも口だけは出す、やな奴であり続けますが、いつかは、口は出すけど、金も出してくれるお客になりたいなと思うのであります。

REIT(不動産投信)

STAM グローバルREITインデックス・オープン

STAM グローバルREITインデックス・オープンは、海外REITに投資するファンド。S&Pシティグループ・グローバルREITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース) に連動することを目的としたインデックスファンドである。

イートレード証券で販売開始された、低コストバランスファンド スゴ6とその仲間たちの中で、一番売れているファンドです。

ほかのファンドたちも従来のファンドと比べて、信託報酬が抑えられていますが、既存のファンドと比べて、圧倒的に有利かといえばそうとも思えない。

しかし、このSTAM グローバルREITインデックス・オープンは、既存の海外REITに投資するファンドと比べて、販売手数料、信託報酬の条件がダントツでよいと思われ、購入したくなる気持ちわかります。


STAM グローバルREITインデックス・オープンのコスト
販売手数料 ノーロード(無料)
信託財産留保額 0.05%
信託報酬 年率1.9575%程度
諸費用 年率約0.861%以内

そのほかにも運用の際の費用がかかりますが、状況により変わるので事前に具体的な数字を示すことはできません。

ちなみに私は、以前、買った高コストのREITファンドからSTAM グローバルREITインデックス・オープンへの乗換えを前向きに検討中です。

外国株式投資信託

ピクテ新興国インカム株式ファンド (毎月決算型)

ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月決算型)は、新興国の高配当利回りの大企業の株式に投資する。ファンドオブファンズで運用。新光証券などで販売。特定の国や銘柄に集中投資はせずに分散投資を行う。

新興国の高配当株の指数は、新興国全体の株式指数を大きく上回る成長を見せているが、今後もこの傾向が続くかは誰にもわからない。

人気ファンド、グロインなみの人気を得ることはできるかな?


ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月決算型)のコスト
販売手数料3.15%以内
信託財産留保額 0.3%
信託報酬 年率1.9575%程度
諸費用 年率約0.525%以内

そのほかにも運用の際の費用がかかりますが、状況により変わるので事前に具体的な数字を示すことはできません。

外国債券投資信託

JPM新興国好利回り債投信

JPM新興国好利回り債投信は、新興国の現地通貨建て債券に投資するファンド。好利回り債とは信用力やその他の条件を考慮し、ほかの債券と比較して、割安で、利子プラス値上り益も期待できると判断した債券のこと。

今月から、野村證券で販売されているファンドですが、野村世界高金利通貨投信の人気ぶりから、JPM新興国好利回り債投信もかなりの人気になるのではないかと思います。

高利回りの新興国債券に投資するファンドが今年はいろいろと設定されて流行るんでしょうか。


主な投資先は、トルコリラ・ブラジルレアル・アルゼンチンペソ・南アフリカランド・メキシコペソ・ハンガリーフォリント・ロシアルーブルあたりになるようです。


JPM新興国好利回り債投信のコスト
販売手数料3.15%以内
信託財産留保額 0.15%
信託報酬 年率1.827%
監査費用 年率0.021%
そのほかにも運用の際の売買委託手数料や保管費用などがかかりますが、これらは状況により変わるので事前に具体的な数字を示すことはできません。

新興国に投資するものだと、債券ファンドの信託報酬もだいぶ上がりますね。


外国株式投資信託

タイデックス SET50 ETF

タイ株ETF タイデックス SET50 ETFが昨年からユナイテッドワールド証券で取り扱いが始まっていたようです。

信託報酬については0.46%と書かれているブログがありましたが、ユナイテッドワールド証券のHPには書かれていないので確かなことはわかりませんが、信託報酬は野村のタイ株ファンドよりずっと有利なのは間違いないようです。

だからといって、野村のタイ株ファンドから乗り換える気はなし。

なぜかというと、ユナイテッドワールド証券で取引する際の為替レートに問題ありすぎ。

1月4日の入出金為替レート
TTS 3.78
TTB 3.25

どういうことかというと、円をタイバーツに替えて、速攻でバーツから円に戻した場合、円換算で資産が10%以上減りやがる。

計算してみると・・・
100000万円で買えるバーツ 
26445バーツ

26455バーツで買える円
85946円

ETFの低コストが吹っ飛びます(笑)

レートは時期によってだいぶ変わりますが、基本的に高コスト。ETFに限らず、ユナイテッドワールド証券でタイ株を買う気になれません。

タイ中央銀行によるバーツの規制強化によりこのような状態になっているようです。

外国株式投資信託

SG アラブ株式ファンド

SG アラブ株式ファンドは、中東・北アフリカ諸国(MENA)で事業展開する企業の株式に投資するファンド。ファンドオブファンズで運用。

株式の値上がりもそうですが、現地通貨の上昇による利益も期待できそうです。ドルペッグ制廃止なんてことになればかなり面白いことになりそうです。


SG アラブ株式ファンドのコスト
販売手数料 3.15%以内
信託財産留保額 0.2%
信託報酬 2.197%以内
成功報酬 投資するファンドが計算期間において期首から年率10%を越えて値上がりした場合は、超過分の値上がり益に対して15%の成功報酬がかかる。


昨年から販売されている シュローダーMENAファンドと比べると基本的な信託報酬はSG アラブ株式ファンドのコストの方が低いが、成功報酬が気になる・・・

日記

毎月分配型を見直してみる

前の記事で「たとえ非効率的であろうと、毎月安定的に分配金をもらえることが購入者の心の安心につながるならそれはそれでよいのかもしれません」と書きましたが、毎月の分配金で、心やすやかにすごせるならその効果は結構すごいんじゃないかと思ってます。

私は、FXで毎日スワップをいくらかもらっています。こうして、自分の仕事以外で少ないながらも収入が入ってくると、仕事の収入が減ってもなんとかなりそうな気がするので、収入が不安定な仕事をしている自分にとって、心のよりどころになっています。

それと、証券会社のMRFが毎月ほんの数百円でも分配金が出ているのを見るとハートウォーミングになる(笑)


毎月分配型を支持している方々も同じ感じなのかもしれません。毎月の分配金で私生活が充実するなら、運用が非効率だのどうだのというのはたいした問題ではないのかもしれません。



日記

グローバルソブリンオープン(グロソブ)は10周年を迎えていたのか

こんなページを見つけました。

純資産総額5兆円を超える日本最大の投資信託グローバルソブリンオープン(グロソブ)は10周年を迎えていたようです。

対談では、運営会社である国際投信投資顧問株式会社のえらい人がグロソブの成長の要因を語っています。

成長の大きな3つの要因
1、シンプルな仕組み
2、情報提供の充実
3、長く続く低金利状態で利子が少ないので定期的に分配金を受け取れることが人気に


グロソブをはじめとする毎月分配型ファンドは、いろいろと無駄が多いと思いますが、多くの投資家のニーズをつかんでいることは否定できない事実だと思います。純資産総額のTOP10にランクインしているファンドの半分以上は毎月分配型です。

非効率的といわれようが、毎月分配型はこれからも売れ続けていくんでしょうね。たとえ非効率的であろうと、毎月安定的に分配金をもらえることが購入者の心の安心につながるならそれはそれでよいのかもしれません。



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